3rd Duke of York & Richard Neville

エドワード4世のパパ、ヨーク公リチャードと、若い頃のリチャード・ネヴィルの、仏国でのお話です。
特にヨーク公は仏国の軍事作戦の中心的人物で、聖女ジャンヌを処刑に追い込んだ総責任者でもあります。
世界的な目で見れば、聖女を火刑にした悪者ですね。
でも、英国視点なので…
その頃にエドワード君もルーアンで生まれるわけです。

妄想が膨らんじゃいます。

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